設立趣意
現在、企業はもちろん家庭でも1人1台のコンピュータを持つ時代であり、日本におけるパソコン普及率は70%以上、伴ってインターネット利用率は90%近い数字になっており、今後ますます生活や産業のあらゆる場面で欠かせないものとなっています。
しかしながら、急速なパソコンやインターネットの普及に対してソフトウェア面での整備が整っておらず、本来のインターネットを使う ローバルなシステム構築ができていないのが現状です。
今後インターネットの利便性をあらゆる人々が受けるため、また世界規模で進行するインターネットの発展を経済インフラとして定着させるために、基本的にハードウェアや基本ソフトウェア(OS)に制限されないウェブアプリケーションの受注及び設計開発、販売支援、教育及び研修、新技術の開発と共有を目指して「Webアプリケーション開発協会(WDAJ)」を設立いたしました。

